マニキュアの限界突破!セルフでぷっくりネイル〜Part1〜

ぷっくりネイル

text by sumiko

ジェルネイルでよく見る「うねうねネイル」。ぷっくりした立体感がとってもかわいいですよね。セルフネイル派の方は「マニキュアでは厚みのあるうねうねねネイルはできない…」と諦めていませんか?今回はそんなマニキュアの限界を突破します!身近にあるプチプラアイテムを使って簡単に、立体的なネイルアートに挑戦します。ぜひご覧くださいね。

うねうねパーツは何でつくる?

まずは気になる、うねうねパーツの作り方をご紹介いたします。

簡単・低コストしかもたっぷりと、自分の好みに合ったうねうねパーツが作れます!

「市販のぷっくりシールでは厚みが物足りない…」といった心配もありません。

たくさん作り置きしておけば、いつでも好きな時にマニキュアでもぷっくりネイルが楽しめるなんて、まるで夢のようです♡

使うのはなんと接着剤

ぷっくりネイル
  • クラフト小町
  • 12ml
  • 110円(税込)

うねうねネイルのパーツはなんと、クラフト用の多目的接着剤である「クラフト小町」で作ります。

一番小さいサイズなら100円ショップで手に入りますよ。

今回はダイソーで購入しました。

次の記事で、うねうねパーツの作り方をご紹介します!

この記事の著者

sumiko

名古屋芸術大学デザイン学部でデザイン・アートを学ぶ。
オブジェの作成やインスタレーション、写真などのグループ展を行う。
在学中にイギリスのアートカレッジへの海外留学を経験し、
アートや写真(フィルム撮影)を学びながら、現地のアートに触れる。
卒業後は大手アパレルメーカーへ就職し、VMD戦略の立案、設計を担当。
その後、アート事業を手がける企業が経営するギャラリーカフェの運営を担当。
2016年よりイラストレーターとして作品作成・グッズ販売のほか、幼少より続けている書道(書道師範免許所有)で、作家活動をスタート。
2020年よりライターとして執筆・写真素材作成の活動もはじめ、現在も精力的に活動中。

・インスタアカウント illustrator_sumiko
・2017年「京ひかり」パッケージ題字(ドラッグひかりオリジナル米)
・2018年香港の大手アパレルブランドと契約しイラスト提供。
・ヨガ用品メーカーへイラスト提供。
・ベンチャー企業へアプリやロゴのイラスト提供。
・製菓メーカーへロゴ提供。

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